monokuro | 激ムズ棒人間アクション

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かなりの難しさ!棒人間アプリMNOKUROが面白い!

monokuro

monokuroのアイコン

隙間時間におすすめの横スクロール激ムズアクション!トラップがかなりえぐいです。。

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くだらないけど面白いMONOKUROを遊んでみた!

monokuro | 激ムズ棒人間アクション

棒人間のアプリは多く出ていますが、ここまでスタイリッシュな雰囲気のする棒人間アプリはかなり新鮮!

かなりシンプルな見た目とは違ってかなりのムズさです。

monokuro | 激ムズ棒人間アクション

トラップの種類も多く、ステージが進むにつれて毒ガスや、その他のトラップも残酷に動いていきます笑

現在ではステージ数は15とやや少なめですが、暇つぶしにはもってこいのアプリではないでしょうか。

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この他にも、スロボタンで時間をゆっくりさせることができたりと、ギミックも用意されている。アクションに自信のある方は是非遊んでみてください!

MONOKUROを制作したPlism labさんにインタビュー!

今回モノクロを制作されたPlism labさんにインタビューする事が出来ました!制作して大変だった点や使ったソフトウェアなどディープな部分も聞く事が出来たので、これからアプリを制作される方の励みになればと思います。

では、早速インタビュー内容を記事にしていきたいと思います!

管理人「なぜ、MONOKUROのようなゲームを作ろうと決めたのですか。」

Plism lab「リンボのような白黒の世界観に影響をうけましたね。アプリでここまでスタイリッシュに世界観を構築できたら楽しいだろうなと。映画なんかでよくある、アクションシーンをどうにかアプリで表現できないかと考えたのがきっかけですね。」

管理人「なるほど。よく思いつきましたね。MONOKUROは制作者が二人と伺ったんですが本当ですか?笑」

Plism lab「本当です。流石に二人はきつかったですね。逆にいい点もあって、かなり自由につくることができました。」

管理人 「今回アプリ制作で大変な事はありましたか。」

Plism lab「今回はcocos2d-xというフレームワークを使って制作したのですが、デザイン関係はmac版のcocostuodioで、cocos2d-xはwindows版だったので、環境構築に手こずりました。」

Plism lab「あと、MONOKUROは物理演算を使ったアクションゲームなんですが、棒人間を動かすアニメーションとBOX2dのオブジェクトと連携させるのが大変でした。」

管理人 「実際MONOKUROを遊んでみて、キャラがリアルに動くのはそういう理由だったのですね。フレームワークはcocos2d-xで、デザインはcocostiodio。アプリ制作には沢山のソフトが必要なのですね。」

Plism lab「はい、ちなみにアニメーションはSpineというアニメーションソフトを使っています。」

管理人「Plism labさん今回はありがとうございました。最後に一言お願いします。」

Plism lab「今回得た経験をもとに次はもっと面白いアプリを作っていきたいと思います!」

管理人 「ありがとうございました!次回作も期待しています!」


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